トレーナーを目指すために通るべき道のりとは?

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NLP-JAPANラーニング・センター

たくさんの「日本唯一」を誇るNLP-JAPANラーニング・センターを紹介。

8,000人の受講実績を誇る人気スクール

NLP-JAPANラーニング・センターは、近年人気の高まっているスクールです。

設立から12年と最古参ではありませんが、受講人数はすでに8,500人以上。またメルマガ登録者数も14,000人超。

定期開催している説明会でも、常にたくさんの参加者が集まっているそうで、同スクールの人気と信頼性がうかがえます。

NLP-JAPANラーニング・センターの評判

  • ビジネスでも実生活でも、新しい視点に気付くことができるようになった。
  • 代表の芝氏のセミナーは非常に有意義。参加してみる価値がある。
  • 参加者の自己成長への意識が高く、業界も幅広いので、話していると良い刺激になる。
  • 1度他スクールでNLPを学んだが、全米NLPの資格が欲しいくなり、こちらでプラクティショナーコースを受講した。
  • 定期的に開催されているイベントが、各界著名人を招いていて非常に魅力的。

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全米NLP協会と提携

同スクールは、日本で唯一全米NLP協会と提携しています。

全米NLP協会は、全米催眠療法協会の会長タッド・ジェームス氏によって設立され、NLPの本場アメリカで現代の3大NLPの一角を担う有力団体として知られています。

ちなみに日本のNLPスクールの多くと提携している“米国NLP協会” とは異なります。

気になる費用は、プラクティショナーコースが348,000円マスタープラクティショナーコース368,000円日本国内で受講可能なトレーナーズ・トレーニングは1,400,000円です。

たくさんの「日本唯一」

NLP-JAPANラーニング・センターには、他団体にはない日本唯一の特徴がたくさんある点も見逃せません。

日本唯一のNLP協会を設立公の機関である『一般財団法人日本NLP協会』を設立。NLPのクオリティ向上と管理のために活動しています。

  • 2つの資格を同時に取得可能
    「全米NLP協会」と「日本NLP協会」の2つの資格を同時に受けることができます。
  • マスタートレーナーの資格取得可能
    トレーナー育成資格の「マスタートレーナー」を国内で取得することが可能。他団体では一段階下のトレーナー資格でも国内取得できないケースが多くみられます。
  • 複数の海外有名トレーナーと提携
    全米協会タッド・ジェームス氏言語パターンの「LABプロファイル」の世界的権威であるシェリー・ローズ・シャーベイ氏、NLPの応用スキルとして有名な「コア・トランスフォーメーション」の開発者であるタマラ・アンドレアス氏と提携。複数の権威と提携関係にあるのは日本で唯一とのこと。
  • 3つのトレーナー資格取得を完全サポート
    「全米NLP協会公認NLPトレーナー」はもとより、NLPの応用スキルである「コア・トランスフォーメーショントレーナー」(日本コア・トランスフォーメーション協会公認)、言葉使いの達人になるための「LABプロファイルトレーナー」(カナダ・サクセス・ストラテジーズ公認)の3つを、唯一日本で取得できます。
  • 最も厳しいトレーナー選考基準
    同スクールの講師は、最低2つ以上のNLP関連トレーナーズ・トレーニング終了が条件となっており、日本で最も厳しい基準となっています。

この他にも派生資格の取得や特別セミナーなどにも力を入れており、日本のNLP界をリードしている存在と言えるでしょう。

 
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